2023/10/15-24

アメジストタブレット・プロローグ 髙橋寿介 a.k.a. TANTAN 個展

2023/10/15(日) – 10/24(火)
12:00 – 18:30

@Star Poets Gallery

10/16、20、23日を除き作家在廊。在廊時間 14:00~17:00
※イベント時間以外は入場無料・予約不要


-イベント インフォメーション-

☆ 10/15(日)オープニングイベント>>

☆ 10/17(火)クリスタル瞑想会>>

☆ 10/22(日)鉱物術体験ワークショップ>>

 

Message from TANTAN

ダンテス・ダイジはタントラ・ヨーガ・グル、坐禅老師。本名、雨宮第二。

彼は「アメジストタブレット・プロローグ」の中で、「アメジストとは、西暦二千年前後から本格的に影響を発揮しはじめる、アクエーリアスの時代精神のシンボルである。」と述べている。

 

また同時に「アトランティス文明崩壊を生き延びたわずかな覚者たちのはアトランティス文明の最盛期に生み出された真実と幸福の神を実現する方法であるアメンティー・タントリズムを、エメラルド・タブレットとして遺産とした」、とも書き記した。

果たして、現文明崩壊をいま目の当たりにしている我々も次なる文明へ伝える叡智を書き記すタブレットを急いで用意するべきなのだろうか?

 

あるい完全に消滅することを回避しうる可能性がまだわすがながら残されているのだろうか。

その分岐点となる2023年にわたしはアメジストタブレットのための序章として、キャンバスの平面作品を、あるいは鉱物による立体物を「アメジストタブレット」の作品シリーズを2021年あたりから制作しはじめた。

 

それらの実験的作品である「鉱物術的創作物」を、いまもアトランティス文明の残滓がアストラルレベルにはっきりと刻印されている京都の平安京内裏が存在していたであろう場所において展示する。

さて、誰がどんな霊的既視感を受け取り、誰が来るべき次の文明へのブループリントを受け取るのだろう・・・。

 

髙橋寿介 a.k.a. TANTAN

 


アーティスト・ステートメント

誰しも気づきはじめている終わりの始まりと、始まりの始まり。

パンデミックと金融経済の崩壊とともに人類史における文明大転換のスペクタクルショーがはじまった。

 

だが、まだ、いままでの強固な常識の伽藍が崩れている最中である、多くの人たちにとっては、

不安と恐怖の色彩だけに塗られた、曖昧な地平線だけが彼方にぼんやりと見えはじめているような現在ではある。

 

いわゆるプラトン周期約二万五千年の半周期、約一万二千年期の下降サイクルが終わり、

双魚宮時代から宝瓶宮時代・水瓶座の時代の到来に際してのひとつの視点として

「アメジストタブレット・プロローグ」の言葉とヴィジョンが目には見えない、耳には聞こえない、わずかな振動域のパルスとして伝わってきている。

 

多分そのパルスは、我々の魂の奥底に存在する〈生命のピュシスが内包する永遠の意識時空間としての鉱物的表象〉として捉えることも可能なのだと直観しながら、数多の天体、古代文字の象徴と鉱物の本質的振動域を作品としてつくりあげた。

 

今回の数多の天体、古代文字の象徴と鉱物の本質的振動域の作品群を通して、円環の意識に閉じ込められつづけてきた、

「ここではないどこか」という仮初の時間と空間を認識しつづける〈狭小な自己・エゴ〉を超えて、

自らが〈いま、と、ここ〉にいることの超自我領域へ至る根源的な気づきを受け取っていただければ幸いだ、と考えています。

 

髙橋寿介 a.k.a. TANTAN

 

 

  

 

アメジストタブレット・プロローグに寄せて
by Star Poets Gallery Hitomi Imamura

 

「スピリチュアルなGIFT としてのTANTAN ART 」   

 

スピリチュアルという言葉には盛りだくさんのギフトという毒がある。

ドイツ語でギフトは毒

贈り物、与えること、才能などギフトの意味は底知れぬ芳香に満ちている。

 

スピリチュアルという言葉にはたくさんの罠がある。

トラップ、それは自己欺瞞やエゴのトリッキーな欲求からくる自ら仕掛けた罠に

自らはまり込むようなものとして、手強い。

 

スピリチュアル(霊的)であることは自然体であることと同義であるくらいに

そこに存在していたようなもっともな言葉であるがゆえに

人類の歴史上、様々に扱われてきた不確実性の神秘として魂の歴代に至る。

また我なるものが、様々な信仰や学びを通して修練してきた魂の道とも言える。

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教、ヒンズー教、道教、儒教、なんであれ

この2千年余の魚座の時代、

宗教は救世主としての自己へと気づく道となるべく、人間の意思や実現に深く関わってきた。

様々な原理から武装する思想、生死をかけての戦いのゲームも含めて。

 

この世の終わりを何度も体験してきた私たちに記録されている無数の

はてしない物語。

 

”スピリチュアル”という軽やかな響きとともに

苦々しい経験からくるスピリットの甘さに時代は感応し始めた。

アクエリアス時代の幕開けだ!

未熟で無粋で不作法な者たちだった私たちの真我が問われる時代。

 

 

TANTANのアートには色気がある。

それは反転してくる素粒子のような色彩の音。

スピリットが醸し出す粒状の訴えや磁場からの希求が織りなすドラマ

クリスタルタブレットに刻まれた無数の戯曲だ!

 

TANTAN ARTには先に答えを求めたい若輩者には容赦なく

あなたの内側にあるその夢の残骸や幻想のロードマップが何なのか

知っているかい?と反対に問いかけてくる。

 

2023年10月高橋寿介 a.k.a.TANTANによる

エキシビションを開催するにあたり、

このタイトルからしてこの極上の敷居の高さに目眩がした。

昨今のスピリチュアルというワードの毒性に対し

ホメオパス的視座で、処方する

TANTAN ARTをどうぞ!

 

少しの毒、あるいはスパイスが必要だ。何故ならば人生は、旨味の合わせ技!

 

アメジストに刻まれた真実のパッションを知ってるかい?

Com-Passionという広大なスペーシーな真理の草原で

ダンテス・ダイジという人の面影がTANTANにワインを注ぎながら

20世紀を語る

そんな場面に出くわすような錯覚。

余談ですが、

TANTAN氏は料理がうまい!

 

Star Poets Galleryでのこのタイムリーすぎる

TANTAN個展”アメジストタブレット・プロローグ”は

「鉱物術的創作物」を通して

遥かなるアトランティス文明における慈愛とは何かの問いかけに充満するであろう。

 

TANTANが今回タイトルに刻んだのは日本が生んだ座禅老師、ダンテス・ダイジ

が残した著作である。

 

最後に私に口寄せのごとくにネット上に現れた彼の詩を紹介します。

 

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だいじょうぶだよ 君は必ず死ぬ

 

だいじょうぶだよ

君は必ず死ぬ

死んだら

あたたかい夜のぬくもりの中で

君と僕は

君と僕のいのちを

あたためあう

夜闇のフクロウも

僕達の命だ

フクロウの鳴き声が

静かに僕達の瞳をしめらすことだろう

 

だいじょうぶだよ

君は必ず死ぬ

死ぬべき君には

もうどのような恐れも無用だ

そして僕達は

時間を忘れた夜明けの

すがすがしい大気を吸い込む

まるで初めて

大気を吸い込んだように

僕達は

夜明けの息吹を感じることだろう

 

だいじょうぶだよ

やがて死ぬ時が来る

僕達の宇宙ゲームを終らせて

夢もない眠りに

やすらかに帰る時がくる

初めがないここには

生も死も

初めから夢にすぎなかった

 

だいじょうぶだよ

君は必ず死ぬ

さあ今 君は君自身に帰る

帰っておいで

君自身である

僕自身の胸の中に

人々は

どういうわけか

死をいみ嫌っていた

だが だいじょうぶだよ

君もやがては死ぬ

死が

君にすべての生命達との

ふれ合いを教えてくれる

だいじょうぶだ

君は死なないのだから

生と死の中をつらぬき

やさしさが

いつも響いていた

 

(『絶対無の戯れ』ダンテス・ダイジ より)

 

アメジストタブレット・プロローグに寄せて
by Star Poets Gallery Mai Mizusawa

 

あなたの胸の奥の、そのまた奥に

ナニカ微細なときめきのようなものを

感じませんか・・・

 

それはまるで、クリスタルのきらめきのような。

 

ずっと、ずっと、、、

この『瞬間(トキ)』を待っていたかのような。

 

ずっと、ずっと、、、

この『瞬間(トキ)』が来ることを知っていたかのような。

 

 

〜〜アメジストタブレット・プロローグ〜〜

 

2022年。

たんたんこと、髙橋寿介さんと

Star Poets Galleryとの

命の再会の時から

 

今日、この日まで

水面下で準備が行われてきた

今回の地球(グリッド)的・歴史的

"一大イベント"。

 

クリスタルとARTと磁場と人とが

織りなす

終わりの始まりと、始まりの始まりの共演。

 

全貌は、2023年10月

京都・平安京大極殿/元陰陽寮の磁場にて

起こります!!!

 

画家であり

ライターであり

クリスタルワーカーであり

グリッドワーカーであり

ヒプノセラピストであり

クリスタルボウルの奏者であり

メロディ♪クリスタルヒーリング

認定ティーチャーであり

鉱物術師である

 

たんたんさんのクリエイティビティの

統合のカタチといっても過言ではない

 

「鉱物アート」。

 

わたしとは、何なのか?

わたしとは、どんな存在なのか?

 

この地上で、今。

 

たんたんさんの深い叡智が

刻み込まれた

「鉱物アート」と「クリスタルグリッド」の

周波数を体感することで、

 

あたなの深淵の記憶と繋がり

思い出していく・・・

 

宇宙意識の光の一員へと

リメンバリングしていく・・・

 

2023年の奇跡な10日間。

 

 

〜〜水瓶座の時代に突入し、

アメジストが、わたし達に開示してくれている

集合無意識に隠された記憶と記録を

わたし達の身をもって、

復活させていけますこと〜〜

 

その瞬間に、

あなたが居てくださることに。

あなたが共振してくださることに。

 

心からの、、、

魂の奥底からの、、、

感謝を。!!!

 

日本から!

人工的に

かつての陰陽師たちによって

グリッド化されている街、京都から!

地球の磁場にヒカリを流し込む

今、この時!の宇宙ミッション。

 

ぜひ、ご一緒いたしましょう**

 


-イベント インフォメーション-

10/15(日)17:00~18:00 オープニングイベント

トーク&クリスタルボウル サウンド・インスタレーション
〜スペシャル・ゲスト 堀内亜紀(画家)〜堀内亜紀さん(プロフィール>>

参加費:3,000円(ドリンク&スイーツ) ※ONLINE SHOPよりお申し込みください>>

 

たんたんのクリスタルボウル演奏によるメディテーションワークと画家の堀口亜紀さんとのトーク・セッション。
形而上学的なアートを追求するふたりのアーティストが考える、これからのアートとスピリチュアリズムの関係性、
日本人が持つ自然観と現代アートの統合などについての対話と、クリスタルボウル、ボイスパフォーマンスによるインスタレーション。


特別企画「クリスタル瞑想会&鉱物術体験ワークショップ」

〜クリスタルアートとは何か?クリスタルワークのティーチャーでもあるたんたんによる、クリスタルとの対話や、メディテーションワークを体験していただけます。

10/17(火)17:00~18:30 クリスタル瞑想会

参加費:3,000円 ※ONLINE SHOPよりお申し込みください>>

 

すでに15年以上、全国各地でつづけてきている「クリスタル瞑想会」を今回、わたしの個展の会場にて開催いたします。
クリスタルのグリッドとその時々のテーマに沿ったクリスタルを用いて、インナーセルフにつながりながら、
参加者の皆さんが「内なる声」を受け取ります。
また、クリスタルの精霊的なエナジーと、クリスタルを使った意識の変容とはどのようなものか。
そして、個展のアート作品の振動とつながり、さらに今回の会場である京都・千本丸太エリアに刻印されている
平安京の中心・内裏と陰陽寮の情報にもアクセスしていくワークを計画しています。
皆様のご参加をこころよりお待ち申し上げております。


10/22(日)13:00~15:00(2時間) 鉱物術体験ワークショップ

参加費:4,500円 ※ONLINE SHOPよりお申し込みください>>

 

メロディ・クリスタルヒーリングのティーチャーであるたんたんのオリジナルクリスタルワークである『鉱物術教室」。
太古から地球意識とつながる存在として崇められきた鉱物、クリスタルと特異な方法で繋がるつながることで多様な次元、
世界へとつながり膨大な宇宙の叡智を受け取り、自らの魂、意識のなかの叡智、
あるいは物質次元の限界を超える能力を引き出す鉱物術の世界を体験していただきます。

 

~ワークショップ内容~

古代からクリスタルは意識の拡張、意識と地球のあらゆる存在、宇宙の多次元的な世界とつながるための媒体として、とても重要な役割を担ってきました。

 

世界中の古代からの神秘的な伝承や文献を調べればわかることですが、なぜ、日本古来の聖地の多くに「磐座」が鎮座しているのか。

あるいはなぜ世界各地に現存する、たくさんの聖地に巨大な石によるモニュメントや大自然が生み出した巨石群が配置されているのか・・・

それらについて詳しく調べれば調べるほど、それらの鉱物によって構成された太古から崇められてきた

「石の存在する場」がこの三次元の世界と非物質的次元をつなぐスポットであったことが理解できます。
磐座をはじめ、巨大な鉱脈が行き交っている場所、巨石、巨岩によって地球が生み出した不思議なエリア、

あるいはさまざまな鉱物が地下に眠っている山岳地帯は意識エネルギーの次元のギャップを超えるための特異なパワーが内在しているのです。

当然ですが、それらのスポットからはさまざまな鉱物、クリスタルを採取することができます。

 

採取された鉱物は現代ではあらゆる産業の素材、資源として消費されていますが、太古の時代では採取された鉱物は聖なる存在としてさまざまな祭祀に使われてきました。

また当然のこととして、聖なる存在である鉱物を受け取った場は、聖地として先住民たちの聖なる場として崇められ、大切に守られてきました。

現在、それらの場所はパワースポットと呼ばれ、たくさんの人たちが地球のエナジーとつながるため訪れるようになっています。

 

わたしたちは意識的、無意識的に常に鉱物、クリスタルとつながり、

意図的にその素晴らしいアースパワーとも言える力のサポートを受け取ることで意識を変容させてきたと言えるでしょう。

 

わたしたちはクリスタルとつながることで目に見える世界以外の多様な次元、世界へつながり膨大な宇宙の叡智を受け取ることが可能になるのです。

さらにはそのエナジーのサポートを受け取るばかりでなく、意図的に使いこなすことで、自らの魂、意識のなかに保存されている膨大な記憶、

情報を引き出し、叡智、あるいは物質次元の限界を超越するための超越的とも言える能力を開発できるのです。

 

わたしの主催する「鉱物術教室」は、太古から地球意識とつながる存在として崇められきた鉱物、

クリスタルと特異な方法で繋がるつながることで多様な次元、世界へとつながり膨大な宇宙の叡智を受け取り、

自らの魂、意識のなかの叡智、あるいは物質次元の限界を超える能力を引き出すことをテーマとしたクリスタルワークなのです。

 

今回の個展では、この「鉱物術教室」の体験講座を開催いたします。メタフィジック・ストーンの基本的な情報と使い方から、クリスタルを使った瞑想ワークまでを体験していただきます。

 

髙橋 寿介 Profile

 

髙橋 寿介 Toshisuke Takahashi   a.k.a たんたん

群馬県前橋市出身 1961年12月28日生 A型 山羊座

 

九州産業大学芸術学部美術学科油絵専攻卒業後、東京都内の出版・広告業界で

編集者、クリエイティブディレクター、コピーライター、エディトリアルライターとして活動。

合わせて絵画制作もつづける。学生時代から30代半ばまで福岡、群馬でグループ展、個展を数回開催。

 

1994年 クリエイティブワークを業務とする個人事務所アンフォルメルを設立。

クリエイティブワークとともにチャネリングによるビジョンを絵画と文章で表現する活動もはじめる。

 

2001年、ヒプノセラピーを受けたことをきっかけに瞑想ワークを開始。

より深いレベルでのチャネリングを通して、さまざまな高次の存在とメタフィジック・コミュニケーションをはじめる。

 

2002年、米国からクリスタルボウルを個人輸入し、クリスタルボウル演奏活動をスタートさせる。

エリクソン・メソッド ヒプノセラピー講座を修了。

 

2004年、クリエイティブディレクター、コピーライターの活動と並行する形で

群馬県前橋市に『ヒーリングサロン カーサロータス』をオープン。

誘導瞑想セラピー、クリスタルヒーリングなどのスピリチュアルワーク、クリスタル販売をはじめる。

この頃より、“たんたん”のハンドルネームで楽天ブログ「ミカエルブレイズ」もスタート。

 

2006年、東京、札幌、名古屋、福岡、沖縄などを中心に全国各地でのヒプノセラビーセッション、

チャネリングワークショップ、クリスタルボウル演奏ツアー等開始。

同年、世界的クリスタルワーカー・鉱物研究家であるメロディ♪女史と出会い、

東京での初来日ワークショップにおいてメロディ♪自身から直接クリスタルヒーリングの技術と知識の伝授を受け

メロディ♪認定プラクティショナーとしてクリスタルワークを開始する。

 

2007年、東京都千代田区外神田に『カーサロータス東京』を開設。

その後、湯島、千駄木、駒込とサロンを移転しながら、

2018年までの11年間、都内でのセッション、ワークショップとを主軸に

全国各地においてセッション、チャネリングワークショップ、クリスタルボウル演奏ツアー等をつづける。

 

2009年、メロディ♪・クリスタルヒーリング認定ティーチャーとなり、

東京、福岡を中心に全国各地において「メロディ♪・クリスタルヒーラー養成講座」を定期開催を開始する。

数多くのメロディ♪・クリスタルヒーリング・プラクティショナーを育成する。

 

2012年 福岡市東区奈多に『カーサロータス福岡』開設。

 

2013年、メロディ♪・グランドフォーメーション認定ティーチャーとなる。

福岡県糸島市志摩芥屋に『カーサロータス糸島』開設。

 

2016年 福岡県糸島市志摩芥屋にクリスタルショップ『蓮の実アパートメント』開設。

 

2021年 クリスタル&メタフィジックワークサロン『カーサロータス』、クリスタルショップ『蓮の実アパートメント』に加え

新たにアートスタジオ『サイレンズ・サイレンス』を新設し、

アート、クリスタル、メタフィジックワークの複合施設『LE GRAND BLEU ITOSHIMA』を福岡県糸島市芥屋にオープン。

鉱物術アートを中心とするコンテンポラリー・アート制作を主軸にクリスタルワーク、メタフィジックワークを展開している。

 

https://shangrilans.com/

https://www.casalotus.jp/ カーサロータスクリスタルロッジ(オンラインクリスタルショップ)