2023/10/11

女神ドラムセレモニー@Star Poets Gallery

 

開催日

時間

2023/10/11(水)13:30 開場

  • 14:00~17:00 フレームドラムWS

  • 17:00~18:00 響きの余韻Time

参加費

5,000円 ◎当日現金にてお支払い下さい。

開催場所

Star Poets Gallery(Access>

ファシリテーター Kakeru Quon
お申し込み
お問い合せ

メールまたは、FBメッセージよりお申し込みください。


Kakeru Quon
FBメッセージ:https://www.facebook.com/kakeru.o


水沢麻衣(Star Poets Gallery)
FBメッセージ:https://www.facebook.com/Mai.M116
メール:mai@star-poets.com


<お申し込み方法>

お名前と携帯番号を記載の上、「10/11(水)のフレームドラムセレモニーに参加します。」と書き添えてお送り下さい。

※ドラム無料レンタル可ですので楽器をお持ちでない方はその旨お書き添え下さい。

 

【フレームドラムとは、、】

 

アナトリア、シュメール、エジプトなど古代オリエント諸文明で広く神事などに用いられたドラム。

女神信仰の母系社会の頃より女性達によって奏でられてきた。

胎内で感じていたような包み込む振動。

指で触れて風のように繊細に月のように優しく響く。

意識を彼岸へ運ぶ乗り物。

胎内で聴こえていた音のようでもあり、優しくそっと包まれるような響きです。

ヒーリングやリラクゼーションなど様々なシーンにも活用して頂けます。

 


Message from Kakeru Quon

このセレモニーでは響きを感じたり、

楽器を鳴らしたり声を出したりしながら、

天界と大地と遊びます。

 

胎内のような響きに包まれ、

内なる静けさへと降りていき、

生命のよろこびを祝福します。

 

ふんわりとハートひらかれるひととき。

 

私の中の新しい扉を開きましょう✨

 

※こちらは、イメージ画像となります。
実際にKakeru Quonさんの女神ドラムセレモニーの様子ですが、今回の開催は室内ですので火は起こしません。

Message from Star Poets Gallery

"フレームドラム"って、皆さんは聞いたこと 

ありますか??

 

この楽器、起源は古くて、
アナトリア、シュメール、エジプトなど

古代オリエント諸文明で広く神事などに用いられたと言われている

ドラム(太鼓)です。

 

『女神の楽器』とも言われているとか・・・

 

フレームドラムは

指で直接、面や枠に触れて音を出し、

その響き(振動)を"体感"しながら

心地よい時空間へ入っていく・・・
"意識の乗り物"とも呼ばれる

とてもワイルドでありながら

神秘的な楽器・・・

 

生の楽器が

空氣をふるわせ、肉体を通じて

細胞に響き渡っていく

この体感は、至福です。

 

いろんな大きさ・いろんな個性・いろんな性格を持った

ドラムがあるので、

自分と相性のよい響きのドラムと出逢うことができるのも

嬉しいです♪

 

初めての方は皆さん、

たとえ、むずかしいことは出来なくても

ドラムを自身の指で響かせた

その瞬間から心地よさが広がり

細胞が癒されていくことに

驚かれる方が多いです。

 

経験者の方々も、

その時々の、そのタイミングでの時空間、

その時のメンバーによって、

まったくちがう響き(一体感)の体験が

起きるので、

毎度、時間を超えた感動的な経験を

皆さん、楽しまれています。

 

地球を飛び回っているQuon(大橋翔)さん

なので、

開催は不定期となりますが、

京都に戻られた際には、

レッスン(体験)会を開催させてもらっています。

 

初心者の方

太鼓・ドラムに触ったことのない方でも、

ご興味がある方でしたら

どなたでも、ご参加いただけます♪

 

まるで人間の姿をした"精霊さん"のような

Quon(クオン)先生が一から丁寧に教えてくれるので、

安心して、ご参加ください。

 

ご縁ある皆さまと一緒に、

フレームドラムの"響きの世界"を漂えることを

楽しみにしています。

 

Star Poets Gallery 水沢麻衣

 

Kakeru Quon(カケルクオン)Profile

 

祭祀奏者/ 歌とドラム

シルクロードの旅で祭祀音楽と出会い、その後世界各地の音楽を学ぶ。

古代オリエント起源のフレームドラムの幽玄な響きの中、

湧いてくる即興の歌に乗って、魂を揺さぶり火を灯す。

 

2011年より演奏および講師活動を始め、自らドラムの製作も行う。

響きを乗り物として、時間や生死を越えて私たちがいるその場所、

すべてがつながりあう世界へご案内します。

jp.kakeru-ohashi.com/